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2007年11月

2007.11.29

フレーミング完了一歩手前!

フレーミングがもう少しで完了します。

小屋壁の作成、タル木を流して
Dscf2505

屋根の断熱材を敷いて
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通気道縁を打ち、屋根合板を張ります。

明日には、完了する?かも!

12/1は、お施主様を交えた’上棟打ち合わせ’があります。

*構造と外断熱の内覧会を開催します。
  日時:12/8(土)・9(日)  10:30~16:30
  ホームページの新着情報をご覧ください。

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2007.11.27

小屋の作成

「しこだの家」のフレーミングもいよいよ最終段階に入っています。
2階の床に続き、壁、そして小屋組に入っています。
Dscf2500

Dscf2504

予定通り、今週末には上棟打ちあわせになります。

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2007.11.22

2階の床

1階の壁建ても終わり
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現在、2階の床も終わりました。
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明日からは、2階の壁の作成及び建て起こしが始まります。


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2007.11.20

フレーミング工事始まる

フレーミング工事が始まりました。

基礎の土間断熱の貼りこみ、気密パッキン、土台シート施工後、土台や大引きの敷きこみ
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現在では、1階の壁起こしの最中です。
Dscf2439

ホールダウン金物です。日本名:引き寄せ金物
2×4工法は外力に対して’面’で対抗する為に地震に強い工法ですが、
最近では直下型地震も多くなっています。
そこで、弊社では建て揺れに対抗すべく基礎と1階壁、1階壁と2階壁の緊結を行っています。
*通常、2×4工法では3階建て以上から取り付く金物です。
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2007.11.15

「しこだの家」の基礎が完了しました

立ち上がり基礎部分のコンクリート打設Dscf2323


ウッドデッキ基礎の配筋やコンクリート打設Dscf2361


Dscf2364


給水・給湯のヘッダー式配管Dscf2373


そして、天候のも恵まれ一部を残して’基礎工事’が完了しました。
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本日15日は先行足場、16日からは、いよいよ
フレーミング工事のスタートです。

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2007.11.09

「しこだの家」型枠&アンカーセット

「しこだの家」の耐圧板コンクリートの打ち込みが終わり、内部の型枠とアンカーセットが行われました。
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こちらは、アンカーセットです。
Dscf2313
白く見えているのが、基礎用外張り断熱材です。


本日(11/9)のAM、立ち上がり基礎のコンクリート打ちになります。

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2007.11.05

配筋検査

しこだの家の基礎配筋検査が行われました。
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<外枠の内側に白く見えているのが’基礎用外張り断熱材’です>


この検査は、JIO(日本住宅保証検査機構)によって行われます。
弊社では、一昨年よりJIOに登録はしていましたが、お客様に信頼を頂き
JIOによる検査保証を受けていませんでしたが、平成21年より厳格な
10年保証を余儀なくされる法律が施行されます。

弊社でもこれを受け、今物件より保証対象とすべく第3者機関による
保証検査を受けることとしました。


配筋検査は、30分ほどで終了。
当然合格です。
Dscf2280

その後、耐圧板のコンクリート打ちが行われました。
Dscf2297


ここが重要→私たちの住宅は、基礎鉄筋のピッチ(間隔)を竪横共200mmにしています。
通常の住宅では、300mmが標準とされていますので、より’高強度’となっています。
昨今地震が多く、目に見える部分では無いのですが、私たちのお客様だけは「安全・安心」
に暮らしてもらいたいという気持ちで強度を高めています。
(現在では、鉄筋の価格も上がり基礎屋さんは泣いていますが・・・)

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2007.11.01

「しこだの家」砕石地業まで完了

しこだの家の砕石地業が完了しました。
Dscf2237

Dscf2230


基礎の根切後、神社さんから預かった’沈物’も建物中央付近に埋設
し、土を被せ填圧、その後砕石を敷きさらに填圧をかけました。

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