さいたま市南区大谷口の家

2018.11.23

「さいたま市南区大谷口の家」基礎工事2

深基礎工事は配筋、そしてベースコンクリート打ち、

そして立ち上がりのコンクリート打ちと順調に進んでいます。
R0010908
立ち上がりの配筋です。
R0010915
ここからは、通常部のベタ基礎と絡ませます。
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通常部のベタ基礎にかかります。
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2018.11.16

「さいたま市南区大谷口の家」基礎工事1

「さいたま市南区大谷口の家」では、地盤改良の杭工事が終わり

基礎工事が始まっています。
まずはいつも通り「やり方」を出し建物の位置を確定させ、
R0010896
高低差のある南側の深基礎の施工です。
掘削~砕石地業~捨てコンクリート~深基礎配筋と進みます。
今回の深基礎は高低差が1.35mにも及ぶので少し大変です!
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2018.10.18

「さいたま市南区大谷口の家」地盤改良杭工事

工事が始まりました。

今回は建物が建つまでに多くの土工事が必要なのですが
まずは、土地の一番高い所に位置する基礎工事にとりかかります。
この土地はいわゆる傾斜地(ガケ地)で、もとは地山と聞いていたのですが
いざ地盤強度の測定をしてみると盛土の要素が高く軟弱な地盤で
あることが判明。
地盤改良の中でも’鋼管杭’が必要な地盤でした。
工事は機械が登れるように斜面をならしスタート。
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建物位置に鋼管杭を打っていきます。
工事は3日間にわたり行われました。
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2018.10.05

「さいたま市南区大谷口の家」始まる

先週末から今日まで、また3連休です。秋は3連休だらけです。サラリーマンはいいな~。なんて愚痴りながら、

先週に加えて今週も台風でスタートです。上陸すれば今年6度目なんだそうです。これから先も思いやられます。 

さて、先週、今回の施主様の雨男ぶりをご紹介しましたが、予想通りというか想定通り、地鎮祭当日は雨でした。頭を悩ませていた台風は翌日日曜日の夜に関東を通過し、台風の最中という最悪の事態ではありませんでした。

R0010869_2

とはいえ雨の中での地鎮祭は事前のテント張りなどを雨中で行なわなければならないので大変です。

お金を掛けてイベント会社に依頼すればよいのですが、そのようなお金をかけるのは無駄なので弊社では自前でアウトドア用の大きなテントを用意しています。

今回の敷地は道路から4mほど上がるので本来であればその場所で行いたかったのですが、土の斜面が多くの水分を含んでいて昇降出来ないので断念し、車庫にあたる場所で行いました。

‘雨降って地固まる’のことわざ通り、地面や土地にとって恵みの雨となって工事が安全で順調に進む事をお施主様と共に祈願してきました。

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