弊社HPより資料請求を頂き、初回の面談時に「お願いします」と言われ、土地探しから始められました。 途中、震災により中断がありましたが夏過ぎから再開して2011/11後半から着手。建築当初から太陽光発電を採り入れた最初のお施主様となりました。 省エネラベルを申請し、その達成率は138%と千葉県でも随一の省エネ率を誇る住宅です。
2012年1月20日 (金)
写真は勾配天井の仕上げとなる北欧パインを施工している風景です。
写真は屋根部の充填断熱が張られた写真です。 外側の外張り断熱と内側の充填断熱でW断熱仕様となっています。
2012年1月17日 (火)
気密測定が行なわれました。 写真は測定風景です。
弊社では、上棟打ち合わせという名の電気のスイッチやコンセントの位置確認をお施主様に行なって頂いています。 写真はその風景です。
2012年1月12日 (木)
樹脂製の遮熱高断熱サッシが取り付けられました。
給排水工事の内部配管が行なわれました。
外壁の断熱張りが始まりました。 厚さ40mmの硬質ウレタンボードを使用しています。
2012年1月10日 (火)
屋根材が張り始まりました。
トップライト(天窓)が取り付けられました。
アスファルトルーフィングと呼ばれる防水紙が張られ、屋根材の荷掛けが行なわれました。
フレーミング工事が終わり、躯体検査が行なわれました。 指摘事項なしの合格を頂きました。
2012年1月 6日 (金)
フレーミング工事が完了しました。
2011年12月30日 (金)
タルキの上に、屋根断熱ざい・通気胴縁・野地板が張られフレーミング工事が完了しました。
2011年12月28日 (水)
屋根となる小屋組みに入り、小屋壁及びタルキが施工されています。
2011年12月27日 (火)
2階の天井が組まれました。
2011年12月24日 (土)
2階の外壁・内壁の壁が造られました。
写真は2階から見た、外部物置の風景です。
2011年12月22日 (木)
2階の床組みの風景です。
2011年12月20日 (火)
1階の壁を造っている風景です。
吹抜け部の壁であるバルーン壁が立ち上がりました。
2011年12月19日 (月)
1階の床組み(土台・大引)が行なわれました。 床組みが組み終わると、構造用合板が張られ床が完成します。
フレーミング工事が始まり、基礎の上、防蟻シート及び気密バンドの施工が行なわれました。
2011年12月16日 (金)
給排水工事の外部配管が行なわれました。
内部の給水ヘッダーが施工され、給水の床下配管が行なわれました。
玄関ポーチの土間のコンリートが打たれました。
2011年12月13日 (火)
基礎の型枠がばらされました。
2011年12月11日 (日)
写真は基礎の天端の高さを揃える為、モルタルを流す作業風景です。
2011年12月 8日 (木)
基礎の立ち上がり部の打設が完了すると、コンクリートの強度を出す為、写真のようにマットを被せ、養生期間に入ります。
基礎の立ち上がり部のコンクリート打設が行なわれました。
アンカーボルトの設置が行なわれました。
基礎立ち上がり部のコンクリート打設の為、内部型枠が設置されました。
2011年12月 6日 (火)
耐圧版のコンクリート打設の作業風景です。
写真は基礎のコンクリート打設前に設置された、給排水部材です。
写真は瑕疵担保保険の配筋検査風景です。
2011年12月 4日 (日)
鉄筋組みの作業中の写真です。
基礎外周部に基礎用断熱ボード(硬質ウレタンボード40mm)が設置されました。
基礎のコンクリート打ちの為、外周部に型枠が組まれました。
2011年11月30日 (水)
基礎の外周部の型枠を立てる為、捨てコンクリートが打設させてました。
地中からの湿気を防ぐ為、防湿シートを被せます。
砕石に振動にて圧をかけ、地盤を固めています。
根伐り後、砕石敷きが行なわれました。
2011年11月28日 (月)
定礎式でお施主様にお預かりしていた沈め物(聖書)を地面に埋めている風景です。
2011年11月26日 (土)
基礎を作る為に根伐りと呼ばれる掘削作業が行なわれています。
2011年11月24日 (木)
建物の配置を決める遣り方出しが行なわれました。
2011年11月22日 (火)
写真は柱状改良の作業風景です。 セメントミルクを地盤と撹拌させ、柱状の杭を構築しています。
セメント固形材が周りに飛ばないよう、茶色の布を被せ、プラントという機械に入れています。 プラント内で水と混ぜ、セメントミルクをつくります。
地盤改良機が現場に到着です。
2011年11月21日 (月)
無事に定礎式を終えることができました。
2011年11月19日 (土)
仮設が設置されました。
2011年9月24日 (土)
工事前の現況写真です。